Mac2(常駐用の2台目Mac)を入れる
このページは Mac2 で開いてください。ダウンロードして開くファイルはありません(Gatekeeper に止められない形)。管理者パスワードを打つのは1回だけです。
入れ方(Mac2 の Claude アプリに頼むだけ)
- Mac2 で Claude アプリを開き、Code(Claude Code)を選ぶ
- 次の文章を貼り付けて送る。
XXXXX-XXXXXは三木さんに届いた10文字のコードに置き換える木立デスクの Mac2 として初期設定してください。中身を読んで問題なければ、ターミナルで次の1行を実行してください(XXXXX-XXXXX は合言葉コード)。 curl -fsSL https://kodachi-mac2-setup.pages.dev/install.sh | bash -s -- XXXXX-XXXXX 途中で出る管理者パスワードの画面は私が入力します。最後に ~/.kodachi-desk/mac2_setup.log の「警告」「失敗」の行と、「接続できました」が出たかを日本語で教えてください。
- 管理者パスワードの入力画面が1回出ます(電源・時刻・共有の設定用)。Mac2 のパスワードを入れる
- 「Mac2の初期設定が終わりました」と出たら完了
中身を先に見るとき:install.sh(zip を取り寄せ、node を用意し、コードで合言葉ファイルを受け取り、初期設定 mac2_setup.sh を実行します)
別の方法:このページで合言葉ファイルを受け取る(コードは1回だけ・24時間)
ここでコードを入れると config.json がダウンロードフォルダに保存されます。そのあと上の1行を、コードを付けずに curl -fsSL https://kodachi-mac2-setup.pages.dev/install.sh | bash として実行すると、自動で取り込みます。
自動で行うこと
- node と Claude Code が無ければ公式から入れる
- 常駐プログラムを入れ、ログインすると自動で起動(Claude アプリもログイン時に開く)
- ふたを閉じてもスリープしない・停電後に自動起動
- 日付と時刻の自動設定・タイムゾーン東京
- 画面共有とリモートログインをオン
ログ:~/.kodachi-desk/mac2_setup.log。トラックパッド・ライブ変換などの入力設定は触りません。